この記事で書きましたように、火事になりかねない状況を放置などありましたので、【ロイヤルバス】、【エイブル】ご利用時は、ご注意下さい。

もしも今日という日に点数をつけるとしたら満点なのかもしれない。(16)

日曜日は、天気予報ではかなりの高確率で雨との事なので、明日自転車で走りに行こうと思っています。
ですが、非常に予報が難しい状態なのだそうで、もしかすると昼間に雨が降るかもしれないとの事で、明日お出かけする場合は、明日の朝もう一度天気予報を見ておいた方が良いそう。

天気の状態を見て、雨が降っていなければ近場で走るのもありかなと思っています。
大丈夫そうなら、何時ものコースで京都の方まで走ろうかなと思っています。

そう言えば、カメムシが大量発生すると、その年の冬は寒くなるという話を聞いた事があるのですが、最近、家の中にカメムシが良く侵入してきたり、カメムシを家のそばでよく見かけたりします。
大量にカメムシがいるという訳でもないのですが、例年よりはカメムシが明らかに多いです。
この話が本当だとすると、今年は例年より少し寒くなると言う事になるのかな



そう言えば、最近、自動車の自動運転に関するニュースをよく見ます。
特に自動車の自動運転に関するニュースがするから見ているという訳でもないのですが、ニュースを見ていると自動運転に関するニュースがあります。

ニュースを見ていると、どうしても東京オリンピックまでに、自動運転を間に合わせたいのと、高齢者の自動車運転時の事故が増加傾向なのを減らしたいという2つの目的があるみたいです。

自動運転も気になるのですが、個人的には、水素自動車の普及も気になる所です。
今の所、水素は、石油から作っているそうで、現時点では、環境負荷0にはなっていないそう。実質環境負荷0にするには、太陽光などの自然エネルギーで発電して、水から水素を作る必要が素人の私も分かるのですが、多分これには、水素を作る効率の問題が絡んでいて今の所、採算が合わないんだろうなと私は勝手に考えています。

ですが、仮に水から水素を作り出すのが、一般的な方法になっても、どの水が水素を作るのに使えるんだろうという疑問が出てきます。

飲み水のようなキレイな水しか水素を作るのに使えないのであれば、水不足になる原因になりますし、地下水を汲み上げて水素を作り出しても地下水の減少で地下に空洞が出来て、陥没などの問題が出てくると個人的には思っています。

海の水が使えれば、良いのでしょうけど、海の水は塩分が結構含まれているので、その場合は残った塩の処理はどうなるんだろうとか考えてしまいます。
塩をその辺に捨てれば、塩分濃度が変わり、何かしらの影響が出てきそうな気も個人的にはします。
塩は、人が消費すれば良いのでしょうけど、道路を走る車やバイクが全て水素で動くようになれば、消費分以上の塩が出来そうな気がします。

水素社会が訪れるまでどう言うことになるか分かりませんが、環境問題が改善できるのではと個人的には期待しています。

スマホなどのモバイルなどでも見られている方へ

このブログは、Windows10で23インチ画面のデスクトップパソコン(自作)を使用し、作成・確認をしています。
また、今の所、パソコンでこのブログを見られている方の方が多いようなので、パソコンで見る事を想定してブログの作成をしています。

その為、スマホなどを使って見ると見辛いかな?と思う表示になってしまう記事が一部あります。
見辛くなってしまい、すみません。<(_ _)>

この記事へのコメント