この記事で書きましたように、火事になりかねない状況を放置などありましたので、【ロイヤルバス】、【エイブル】ご利用時は、ご注意下さい。

玉竜(タマリュウ)を手入れしてみました

先日から何日かかけて実家の玉竜(タマリュウ)の手入れをしてみました。
玉竜の手入れは、今年で2回目(2年目)で試行錯誤な面が多いです。
なので、玉竜の手入れの参考にしようと、検索サイトから来られた方の参考には余りならないと思います。(メモ書き程度なのでご了承下さい)



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手入れは、刈り込んでいくだけなのですが、玉竜の葉に砂や石が引っ付いていて、ハサミで挟んでしまい、ハサミの刃が傷む原因になり、良いハサミは勿体ない気がするので、こういった安物のハサミで刈り込んでいます。
また、ハサミは大きいので、手動で研ぎ直していると時間が掛かるので、包丁の研ぎ方(出刃包丁)で書いた、電動の研ぎ機で研ぎ直しています。



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刈らずにほっておくと、どうやら、この写真のように玉竜の葉の先が茶色に変色していってしまうようです。
なので、私の地域で5月上旬~5月下旬頃に、玉竜の葉を刈ってやる必要があるようです。(そうすれば、去年はまた綺麗な葉が自然と生えてきました)



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玉竜の葉の先が、まだ余り茶色になっていない所もあります。
ですが、一緒に刈りました。



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去年は、余り刈りすぎると、枯れるんじゃ無いかと思いましたが、、、案外大丈夫で、ゴルフ場の芝生の様にする気持ちになって刈っても特に問題無いようです。

ただ、欲張って一気に刈ろうとして、ハサミを大きく開いて刈ろうとすると、一部の玉竜が根っこから引き抜けたりします。。。
なので、少しずつ刈ってやる必要があるようです。(余り欲張りすぎない方が良いようです)

また、玉竜の葉を刈っているうちに、刈った所に、刈った葉が覆い被さり、ちゃんと刈れているのか分からないという事態に陥ります。
なので、私は、一度大雑把に玉竜の葉を刈っていき、その後、刈った葉を 「ほうき」 と 「ちり取り」 で掃除し、もう一度、ちゃんと刈れてない所を刈るという方法を取る事にしました。



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この写真は、玉竜の葉を刈ってから数日たった時に撮った写真ですが、玉竜の葉を刈った切り口の所が新しい葉が生えてくるまで、茶色になったりします。



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包丁の研ぎ方(出刃包丁)

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