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また、リニューアル後、閲覧時にエラーが発生する為、左の記事の一覧を一旦無くしていましたが、左の記事の一覧は取りあえず作り直しが完了しています。

SanDiskの内蔵SSD(SDSSDA-120G-J27)を買ってみました。

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SanDiskの内蔵SSD(SDSSDA-120G-J27)とAINEXのマウンター(HDM-03)を買ってみました。
(SanDiskのSSD関連の記事は、こちらにまとめてあります)

SSDの購入を検討していた段階では、TranscendのSSDが一番価格が安く、書き込み速度も記載されている数値的には、SanDiskのSSDより速いので、TranscendのSSDの購入で気持ちが傾いていましたが、購入しようとした時にはSanDiskのSSDが一番安くなっていたので、どのぐらい体感速度が上がるかの試し買いと言う事もあり、結局、SanDiskのSSDを購入しました。





■ SanDiskの内蔵SSD(SDSSDA-120G-J27 )

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パッケージの表面と裏面はこんなので、読み書きの速度や3年保証という事などが書かれています。

また、パッケージの裏面には穴が開いており、SN(シリアルナンバー)もわかるようになっていました。



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そして、パッケージの左右と上面の3つの面は、SSDの容量が書かれてあり、底面は無地でした。



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パッケージを開けると、SSD本体の他に、四角いプラスチックの枠(多分SSDの厚みを増やす為のスペーサー)、SSD診断ソフトウェアの案内の紙、保証規定が書かれた紙(広げると日本語のページもありました)が入っていました。





■ AINEXのマウンター(HDM-03)

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AINEXのマウンター(HDM-03)のパッケージには、マウンターに開けられているネジ穴がミリネジと言う事やネジ穴の少ない3.5インチベイでは1カ所しかネジ穴が合わない可能性がある事などが書かれています。
(ネジ穴は3.5インチの内蔵HDDと同じ位置にあるのだと思って買ったら違いました)



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壊れる気もしませんが、パッケージの裏側には、6ヶ月間保証がある事が書かれています。



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パッケージを開けると、マウンター本体(2個)の他に頭の違う2種のネジが4個ずつ付属しています。
(付属するネジは、全てミリネジです)


上でも書きましたが、3.5インチの内蔵HDDと同じ位置にネジ穴があるのだと思って買ったら、3.5インチの内蔵HDDのネジ穴の位置と違う位置にネジ穴がありました。

その為、今回SSDを取り付けする時は、SSD本体にあるネジ穴2カ所を使ってマウンターをSSDにネジ止め、マウンター本体1個に付き1カ所のネジ穴を使い、固定カ所にネジ止めと言う形での固定となりました。
(詳しくは、こちらの記事をご覧下さい)



アイネックス 2.5インチSSD/HDD変換マウンタ HDM-34
AINEX
2014-12-08

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取りあえずSSDは固定ができているので、今の所、買い直す気はありませんが、メーカーの商品説明を見ると、 【ベイ固定用ネジ穴は3.5インチHDDと同一の穴間隔/インチ穴です。(側面/底面共に)】 とあるので、3.5インチの内蔵HDDと同じネジ穴の位置にしたい場合は、このHDM-34というマウンターを買う必要があったようです。

マウンターが必要な機会があれば、今度は、こちらを買ってみようと思います。

2018/08/20追記

別の内蔵SSDを買ったので、このHDM-34を買ってみました。
詳しくは、こちらの記事をご覧下さい。



関連記事
SanDiskの内蔵SSD(SDSSDA-120G-J27)の記事のまとめ

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