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zoom RSS PRIME X470-PROを使ってのRAID1(ミラーリング)の構築方法

<<   作成日時 : 2019/05/13 23:56   >>

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ASUSのPRIME X470-PROのオンボードRAIDの機能を使ってRAID1(ミラーリング)を構築しています。

大まかなRAID1の構築方法としては、以前使っていたマザーボードと同じ構築方法ですが、一部操作方法が違い、忘れそうなのでメモしておきます。

マザーボードによって操作方法が多少違ったりするので、参考の情報としてどうぞ。

マザーボードのオンボードRAIDの機能を使ってのRAID1の構築の大まかな流れ
(OSをインストールするディスクをパーティション分けしてOSも含めてミラーリングしていますので、このRAIDの構築の流れです)

1.BIOSでRAIDを設定する
2.AMD-RAID Array Configurationを起動してRAID1の設定をする
3.OSのインストール画面で、RAIDドライバーをインストールする
4.RAIDドライバーのインストール後、OSを通常通りインストールする

RAID構築時の注意点

AMD-RAID Array Configurationの設定時にRAIDを設定するディスクのデータは全て消えます。

RAIDを組もうとするディスクに必要なデータが入っている場合、RAIDを構築する前に外付けハードディスクやSDカードなどに必要なデータのバックアップを取る必要があります。
(間違った操作をすると、データが消えるので、RAIDを構築する以外のディスクは取り外しておく方が良いと思います)


また、既にOSがインストールされているディスクが取り付けされている状態で、BIOSの設定をRAIDに変更すると、OSの読み込みが始まるぐらいのタイミングでパソコンが再起動を繰り返すと言う動きをします。

RAID1を構築する上では特に問題は無いと思いますが、今回のRAIDの構築方法の場合、既にインストールしているOSをRAID1に変更すると言う事はできず、RAIDの構築後にOSを再インストールすると言う流れになります。

また、オンボードRAIDの機能が無いマザーボードもあります。
(下記を参考にして頂いても、RAIDの機能が無いマザーボードの場合、下記の操作はできません)

下記は、ASUSのPRIME X470-PROとWindows10(バージョン:1809)を使用して行った内容です。

マザーボードやOS(Windows10など)が違うと、操作方法や画面が違う可能性があります。





■ BIOSの設定

マザーボードのオンボードRAIDの機能を使ってRAIDを構築するには、最初にBIOSの設定を変える必要があります。

また、下記はキーボードでの操作説明をしていますが、BIOSの画面が起動してからは、マウスでの操作も可能です。



画像
パソコン本体の電源ボタンを押して、この画面が表示されたら、キーボードの 【Delete】 または 【F2】 をBIOSの画面が起動するまで連打します。



画像
BIOSが起動すると、こう言った画面が表示されるので、キーボードの 【F7】 を押します。

BIOSの画面が起動しない場合

上手くBIOSの画面が起動しない場合、高速スタートアップが有効なのが原因の可能性があります。

この場合、一旦Windows10などのOSを起動し、左下のスタートボタン(Windowsのロゴ)からシャットダウンを表示し、キーボードの 【Shift】 を押しながら 【シャットダウンをクリック】 してパソコンの電源を切ってから再度BIOSの起動を試みて下さい。




画像
次に、こう言った画面が表示されるので、キーボードの 【左右の矢印キー】 を押して 【詳細】 のタブに移動します。



画像
詳細のタブに移動すると、こう言った画面が表示されるのでキーボードの 【上下の矢印キー】 を押して 【SATA Configuration】 を選択し、キーボードの 【Enterキー】 を押します。



画像
SATA Configurationの画面が表示されると、こう言った画面が表示されるので、キーボードの 【上下の矢印キー】 を押して  【SATA Mode】 を選んでキーボードの 【Enterキー】 を押します。



画像
すると、こんな風になるので、キーボードの 【上下の矢印キー】 を押して 【RAID】 を選び、キーボードの 【Enterキー】 を押します。



画像
ここまでの操作で、この画像のようにSATA ModeがRAIDに変わります。

次に、この設定がまだ保存されていないので、変更した設定を保存する必要があります。



画像
設定の保存は、キーボードの 【左右の矢印キー】 で 【終了】 のタブまで移動し、次に、キーボードの 【上下の矢印キー】 で 【変更を保存しリセット】 を選び、キーボードの 【Enterキー】 を押します。



画像
すると、こう言った変更内容が表示されたメッセージが出てくるので、OKを選んだ状態でキーボードの 【Enterキー】 を押します。
(OKが選ばれた状態で、メッセージが表示されるハズですが、OKが選ばれていないようでしたらキーボードの左右の矢印キーでOKを選んでEnterキーを押して下さい)





■ AMD-RAID Array ConfigurationでのRAID1の設定


BIOSのSATA ModeをRAIDに変更していない状態だとAMD-RAID Array Configurationを起動する為の画面が表示されず、AMD-RAID Array Configurationを起動できません。

その為、下記の操作をする前に、BIOSのSATA ModeをRAIDに変更する必要があります。



画像
BIOSのSATA ModeをRAIDに変更すると、パソコンの起動時に、こう言った画面が表示されるようになります。
(写真はRAID構築後の画面です)

そして、RAIDを構築するにはAMD-RAID Array Configurationを起動する必要があります。

画面のメッセージの通りですが、AMD-RAID Array Configurationを起動するには、キーボードの 【Ctrlキー】 を押しながら 【Rキー】 を押します。
(Ctrl + R)

BIOSを起動する為のASUSのロゴの画面の次に、この画面が表示されます。

また、BIOSでRAIDを設定していると、BIOSの画面を起動する為のASUSのロゴの画面でF2またはDeleteを押しても、この画面が表示され、次に上の写真の画面を表示し、その後、更にBIOSの画面を起動する為のASUSのロゴの画面が表示されると言う動きに変わります。
(ASUSのロゴの画面でBIOSの画面を起動する為のキーを連打しておけばBIOSの画面は起動します)



画像
AMD-RAID Array Configurationが起動すると、こう言った画面が表示されますので、キーボードの 【上下の矢印キー】 で 【Delete Array】 を選んでキーボードの 【Enterキー】 を押します。

Delete Arrayは作成したRAIDを削除する時に使うものだと思うので、未フォーマットの内蔵HDDは、Delete Arrayの操作は必要ないと思ったのですが、色々試してみてもRAIDを構築ができず、この操作は必要なようです。

また、Delete Arrayを実行すると、ディスクにあるデータは全て消えます。



画像
Delete Arrayを選んでキーボードのEnterキーを押すと、カーソルがArraysへ移動しますので、RAIDを構築するのに使うディスクを選びます。

選び方や操作は、画面の右下にある通りですが、 【上下の矢印キーでディスクの選択】 ができ、キーボードの 【Insertキー】 で選んだディスクをRAIDを削除するディスクとして指定ができます。

また、キーボードの 【Aキー】 を押すと、表示されているディスク全てをRAIDを削除するディスクとして一度に指定できます。

ディスクの指定が終わったら、最後にキーボードの 【Enterキー】 を押します。



6月下旬に1記事の文字数制限が2万字から13万字にリニューアルされるそうで、現時点、文字数制限に引っかかるので、これ以降の画像はリニューアル後に掲載予定です。

詳しくは、こちらの記事をご覧下さい。




RAIDを削除するディスクを指定した後にキーボードのEnterキー を押すと、こう言ったメッセージが表示されますので、構築したRAIDやディスクに保存されているデータが消えても問題無ければ、キーボードの 【Cキー】 を押します。
(Cキーを押すと、削除が実行されます)

止める場合(キャンセル)は、キーボードの 【Escキー】 を押します。

メッセージを翻訳サイトで確認してみると。

All data on the selected array(s), along with the array(s) themselves will be lost!
Are you sure you want to continue?

を翻訳サイトで翻訳してみると、

選択したアレイ上のすべてのデータは、アレイ自体とともに失われます。
続けますか?

となるので、以前に構築したRAIDやディスクのデータが消える旨のメッセージで間違えないと思います。









Delete Arrayを実行して、しばらくすると、この画面に戻り、Arraysからディスクが消えます。

次に、キーボードの 【上下の矢印キー】 で 【Initialize Disk】 を選んでキーボードの 【Enterキー】 を押します。





Initialize Diskを選んでキーボードのEnterキーを押すと、カーソルがDisksへ移動しますので、Delete Arrayを実行した時と同じ要領でキーボードの 【上下の矢印キー】 でRAIDを構築するディスクを選び、キーボードの 【Insertキー】 や 【Aキー】 でRAIDを構築するディスクを指定し、最後にキーボードの 【Enterキー】 を押します。
(写真のように緑色になっているものが、指定しているディスクです)






Enterキーを押すと、こう言ったメッセージが表示されるので、キーボードの 【Cキー】 を押します。

止める場合(キャンセル)は、Delete Arrayの時と同様にキーボードの 【Escキー】 を押します。

メッセージを翻訳サイトで確認してみると。

Any data on the selected disks will be permanently lost. Are you sure that you want to initialize the drives?

を翻訳サイトで翻訳してみると、

選択したディスク上のデータは永久に失われます。 ドライブを初期化してよろしいですか?

となるので、ドライブを初期化するとデータが消えますと言う意味で良いと思います。
(Delete Arrayの操作で空のディスクになっているので、余り気にする必要はないかもしれません)






Initialize Diskを実行して、しばらくすると、この画面に戻ります。

次に、 【Create Array】 をキーボードの 【上下の矢印キー】 で選んでキーボードの 【Enterキー】 を押します。






Create Arrayを選んでキーボードのEnterキーを押すと、こう言った画面が表示されます。

ここでも上記と同じ要領でキーボードの 【上下の矢印キー】 でRAIDを構築するディスクを選んだ後に、キーボードの 【Insertキー】 や 【Aキー】 でRAIDを構築するディスクを指定し、最後にキーボードの 【Enterキー】 を押します。




Enterキーを押すと、User Inputにカーソルが移動しますので、構築するRAIDレベルをキーボードの 【上下の矢印キー】 で選び、キーボードの 【Enterキー】 を押します。
(選べないRAIDレベルはグレーアウトします)





2TBを越える内蔵HDDだからだと思いますが、次に、こう言ったメッセージが表示されます。
(試していないので違うかもしれませんが、2TB以下のディスクだと別のメッセージが表示されるかもしれません)

そして、今回は、2TB以上割り振りたいので、キーボードの 【↑キー】 を押します。







キーボードの↑キーを押すと、こう言ったメッセージが表示されます。

2TB以上を割り振る場合は、キーボードの 【Escキー】 を押します。

2TB以内にする場合は、キーボードの 【Enterキー】 を押します。

メッセージを翻訳サイトで確認してみると。

You have attempted to select a size greater than the maximum al lowed by some operating systems.
Do you want to limit the size?

を翻訳サイトで翻訳してみると、

一部のオペレーティングシステムで許可されている最大サイズより大きいサイズを選択しようとしました。
サイズを制限しますか?

となるので、2TB以上の容量が扱えないOSでRAIDを構築する場合の警告メッセージと捉えて良さそうです。





Escキーを押すと、User Inputに表示されているメッセージが、こんな風になりますので、この状態でキーボードの 【↑キー】 を押し続けると、割り振れる容量の最大まで容量が上がります。




今回の場合、8TBの内蔵HDD2台でのRAID1(ミラーリング)ですが、8TB全て割り振ると、こんな風になります。

そして、容量の設定が終わったら、キーボードの 【Enterキー】 を押します。





すると、User Inputに表示されているメッセージが再び変わります。

Read/Write】 、 【Read Only】 、 【None】 の3つの選択肢があると思いますが、ディスクへの読み書きの両方がしたいので、今回は、読み書きの両方ができるRead/Writeを選びました。

選び方などは上記と同じで、キーボードの 【上下矢印キー】 で3つの内のどれかを選び、最後にキーボードの 【Enterキー】 を押します。

Read Only】 は、翻訳サイトで翻訳すると、 【読み取り専用】 となります。

None】 は、翻訳サイトで翻訳すると、 【無し】 となります。

そのまま解釈すると、Read Onlyは読み取りのみで、Noneは読み書きを一切しないとなると思いますが、今回は試している時間が無く、実際に選択すると、どういう動きをするかは不明です。





次に、User Inputの所のメッセージがこう言ったメッセージに変わります。

Create Arrayの所の内容を見て、それで良ければキーボードの 【Cキー】 を押します。
(RAIDの構築がされます)

戻って設定し直す場合は、キーボードの 【Escキー】 を押します。






キーボードのCキーを押して、しばらくすると、この画面に戻り、Arraysの所に構築したRAIDの状態が表示されます。

ここまでで、RAIDの構築作業は完了で、次に、 【Continue to Boot】 をキーボードの 【上下の矢印キー】 で選び、キーボードの 【Enterキー】 を押します。
(パソコンが再起動します)







次に、ASUSのロゴが表示されたら、上記と同じ要領でキーボードの  【Delete】 または 【F2】 をBIOSの画面が起動するまで連打し、BIOSの画面を起動します。






RAID1(ミラーリング)の構築が上手くいっていると、PRIME X470-PROの場合、BIOSの画面に 【AMD-RAID Array】 と言うものができます。
(マザーボードによって、表記が違いますが、RAIDの構築が上手くいっていれば、こう言ったものができます)





■ RAIDドライバーのインストール

RAIDドライバーのインストールは、OSのインストール画面から行いますので、上記のRAIDの構築後にOSのインストールディスクを起動します。
(2TBを超えるディスクの場合、OSのインストールディスクをUEFIモードで起動します)





OSのインストールディスクを起動し、OSのインストール画面を進めていくと、こう言ったメッセージが表示されるので 【参照】 をクリックします。
(マザーボードによっては、このメッセージが表示されない場合もありますこの場合、OSをインストールするディスクを選ぶ画面の左下にある参照ボタンからRAIDドライバーをインストールします)





参照をクリックすると、こう言った画面が表示されるので、 【RAIDドライバーがある所を選択】 してから、 【OK】 をクリックします。

RAIDドライバーの準備について

RAIDドライバーは、PRIME X470-PROの場合マザーボードに付属のドライバーが入ったDVDに入っています。
(PRIME X470-PROの場合、付属のDVDディスクDriversのフォルダRAIDのフォルダの中にRAIDドライバーはありますので、DVDを使わない場合は、USBメモリなどにRAIDのフォルダ毎コピーして使います)

また、メーカーホームページからもダウンロードが可能です。
(PRIME X470-PROの場合、こちらのページで該当のOSを選ぶと、SATAの所にRAID driverと言う表記であります)

PRIME X470-PROの場合のRAIDドライバーの保存場所

RAIDドライバーは、バージョン 9.2.0.87をダウンロードして使いました。

今回の場合、複数のドライバーを読み込まないと次の画面に進まず、最低でも 【RAID_bottomのフォルダの中にあるWT64Aと言うフォルダの中のドライバー】 と 【RAID_driverのフォルダの中にあるWT64Aと言うフォルダの中にあるドライバー】 を読み込む必要がありました。
(私は 【RAID_bottom】 、 【RAID_cfg】 、 【RAID_driver】 のフォルダの中の 【WT64A】 にあるドライバーを上から順に全て読み込みました)





次に、このようにドライバーが表示されるので、該当のドライバーを選んで 【次へ】 をクリックします。





次へをクリックすると、ドライバーのインストールが始まります。
(少し時間が掛かります)





ただ、今回、上記でも書きましたように複数のドライバーを読み込む必要があるようで、ドライバーが正しくないような旨のメッセージが表示されました。
(OKをクリックするとメッセージは閉じます)





その為、 【このPCのハードウェアと互換性がないドライバーを表示しない】 のチェックを外し、左下にある 【参照】 から 【RAID_bottom】 、 【RAID_cfg】 、 【RAID_driver】 の3つのフォルダの中にそれぞれある 【WT64A】 のフォルダの中のドライバーを上から順に上記で書きました同様の手順で全て読み込みました。





ドライバーを全て読み込むと、画面が進められるようになり、この画面まで辿り着くと思います。

そして、8TBの内蔵HDDを2台接続している状態ですが、写真のように1つのみ表示されている状態で正常です。
(あとは、パーティション分けをする場合はパーティション分けをして、通常通りOSをインストールするだけです)


また、余談としてRAIDの情報を探していくと、RAID1(ミラーリング)をしていても、片方のディスクにしかデータが書き込めていなかったと言った情報を見ることもあります。

ただ、Windowsを起動してディスクの管理から見ても1台のディスクとして表示されますし、正しく書き込めているか確認のしようがありません。

できるとしたら、試しで一度RAID1を構築し、OSのインストールや必要の無いデータを書き込み後にハードディスクケースなどにディスクを移して、取り付けしたディスク全てに同じデータが書き込めているか確認してから運用を始める事ぐらいだと思います。
(これをすると、恐らくRAIDの構築をAMD-RAID Array ConfigurationでのRAID1の設定からやり直しになると思います)

私が知らないだけかもしれませんが、運用時にディスク全てに正しくデータが書き込めているかどうかの確認方法は無いと思います。

どちらにしても、RAID1(ミラーリング)は、ディスクのハード的な故障からデータを守るのが主な目的で、データの書き込みや削除などの変更内容は即時反映の為、間違ってデータを消すやコンピューターウイルスの影響からはデータが守れず、本来の意味でのバックアップにはなりません。

スマホなどのモバイルなどでも見られている方へ

このブログは、Windows10で23インチ画面のデスクトップパソコン(自作)を使用し、作成・確認をしています。
また、今の所、パソコンでこのブログを見られている方の方が多いようなので、パソコンで見る事を想定してブログの作成をしています。

その為、スマホなどを使って見ると見辛いかな?と思う表示になってしまう記事が一部あります。
見辛くなってしまい、すみません。<(_ _)>

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また、絵や図があった方が分かり易いかなと思う事があるので、絵の練習をしています。


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